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職員数
平成25年3月現在56名(男20名、女36名)

いわき市内はもちろん、県内でも有数の人員体制です。職員が急性期から維持期までまんべんなく配置されています。
  PT OT ST 合計
一般病棟 8 7 3 18
回復期病棟 12 9 3 24
通所リハ 4 2 (1) 6
訪問リハ 4 3 (1) 7
合計 28 21 6 55
※上記に加え医師1名  ※通所、訪問でST兼任
男女比
女性が約2/3と多く、家庭と仕事を両立されている方が大勢います。
年齢
平均30.8歳

20代、30代の若手職員が圧倒的に多く、活気のある職場です。
経験年数
平均8.1年目:

10年目以下の職員が多く、先輩の指導のもと、熱心に自己研鑽に励んでいます。
出身地
地元出身者が多いですが、東北他県などの出身者も3割程度います。
出身校
東日本全般に多岐にわたっています。
・東北メディカル学院
・岩手リハビリテーション学院
・東北文化学園大学
・東北福祉大学
・国立仙台病院付属リハビリテーション学院
・仙台医健専門学校
・仙台医療技術専門学校
・仙台医療センター付属 リハビリテーション学院
・仙台保健福祉専門学校
・仙台リハビリテーション専門学校
・東北医療福祉専門学校
・山形県立保健医療大学
・山形医療技術専門学校
・郡山健康科学専門学校
・国際メディカルテクノロジー専門学校
・茨城県立医療大学
・アール医療福祉専門学校
・国際医療福祉大学
・群馬パース大学
・群馬健康科学専門学校
・目白大学
・昭和大学
・昭和大学医療短期大学
・帝京平成大学専門学校
・国立療養所東京病院付属 リハビリテーション学院
・東京YMCA医療福祉専門学校
・新潟医療福祉大学
・青陵リハビリテーション学院
取得している業務関連の資格
・介護支援専門員
・がん患者リハビリテーション研修修了
・健康運動指導士
・呼吸療法認定士
・糖尿病療養指導士
・認定言語聴覚士(摂食嚥下)
・認定理学療法士(介護予防)
・福祉住環境コーティネーター2級
・福祉用具プランナー

・新人教育プログラム修了:PT18名 OT6名

出張実績(平成24年4月〜平成25年3月)
○理学療法科
・新人教育プログラム研修会
・平成23年度福島県理学療法士会総会・研修会
・第47回日本理学療法学術大会
・理学療法リカレント講習会
・福島県理学療法士会研修会(内部障害の理学療法)
・リンパ浮腫へのアプローチ〜複合的理学療法上肢編〜
・第47回日本理学療法士協会全国学術研修大会
・第14回福島県理学療法士会学術大会
・平成24年度地域リハビリテーション広域支援センター等連絡会議
・第28回日本義肢装具学会学術大会
・第30回東北理学療法学術大会
・日本呼吸器ケア・リハビリテーション学会・学術集会

○作業療法科
・第24回活動分析研究大会
・平成24年度現職者共通研修
・平成24年度認定作業療法士取得研修共通研修「管理運営」「教育法」
・平成24年度認定作業療法士取得研修選択研修「身体障害」
・第46回日本作業療法学会
・リンパ浮腫へのアプローチ〜複合的理学療法上肢編〜
・人間作業モデル講習会
・国際福祉機器展
・第23回東北作業療法学会
・第51回作業療法全国研修会(岩手会場)
・平成24年度福島県作業療法士会学術集会(発表含む)

○言語聴覚科
・平成24年度認定言語聴覚士講習会
・日本言語聴覚士協会生涯学習プログラム基礎・専門講座
・摂食・嚥下リハビリテーションー夢を語り、未来を描くー
・第3回福島県訪問リハ研修会
・第3回訪問リハ地域リーダー会議
・第36回日本神経心理学会総会
・福島NSTフォーラム
・―復興支援講習会―重度失語症の評価と臨床
・第36回日本高次脳機能障害学会
・第27回標準ディサースリア検査講習会in東京
・第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会
・141回国治研セミナー嚥下障害基礎・入門編

○回復期リハ
・リハビリテーション・ケア合同研究大会札幌2012
・ADL評価法FIM講習会初級編
・回復期リハビリテーション病棟協会第57回全職種研修会
・回復期リハビリテーション病棟協会第21回研究大会in金沢

院内での勉強会
 新人研修、各出張の伝達講習、症例報告、私的な興味ある分野の勉強会、ならびに外部講師を招いた基礎的な解剖学・運動学の講義や、最新のリハビリテーション技術(ボトックス、経頭蓋磁気刺激、リンパ浮腫)に関する勉強会などが行われています。
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