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Q & A
リハビリはどんな種類がありますか?
A : 理学療法・作業療法・言語聴覚療法があります。詳しくはこちらをご覧下さい。
 
リハビリを受けるにはどうしたらいいですか?
A : リハビリを受けるには医師の診断,処方が必要です。こちらにご相談ください。
 
高次脳機能障害とは何ですか?
A : 脳卒中や脳の外傷などにより,脳の高度な機能に様々な障害が生じるものです。注意力や記憶力が低下する、言葉がうまくしゃべれない、言葉が理解できない、道具が上手く使えない、特定の方向を見落とすなど、脳の損傷部位や程度によって様々な症状が引き起こされます。
 
リハビリの見学は出来ますか?
A : ご家族がリハビリの見学をされることで、リハビリの現在の状況や今後の方向性を理解していただくことが出来ます。ご家族もリハチームの一員であり、積極的に見学をしていただければと思います。
 
日曜祝日もリハビリがあるのですか?
A : 現在のところ、日曜日や年末年始はリハビリは休みです。しかし今後365日リハビリを実施する体制を目指して準備をすすめており、回復期リハビリテーション病棟では祝日のリハビリを開始しています。
 
:介護、介助方法を知りたいのですが?
A : お気軽に担当のリハスタッフにご相談ください。また当院の「リハビリファミリー教室」に参加されることをお薦めします。
 
:リハビリは毎日行う必要がありますか?
A : 疾患の種類や程度、時期にもよりますが、廃用症候群や寝たきり予防の為、定期的に行う方がよいと思われます。
 
:退院先の割合はどうなっていますか?
A : :平成23年度の回復期在宅復帰率67.5%となっています。自宅退院が困難な方はかしま病院内転棟、他病院に転院、他施設入所等となっております。
 
:リハビリを受けられる対象疾患は?期間はどのくらい?
A : かしま病院で主に対応している疾患は、脳梗塞や脳出血といった脳血管障害、骨折や人工骨頭置換術などの運動器障害、肺炎や外科手術後の安静状態が続いたことによる筋力・体力低下などが認められる廃用症候群の方へのリハビリを行っています。それらの他にも対象となる疾患がありますので詳しくはこちらをご覧ください。
 また、それぞれの疾患によってリハビリが受けられる期間が異なります。脳血管障害の方は発症から180日、運動器障害の方は150日など厚生労働省によって定められていますので詳しくはこちらをご覧ください。
 
:リハビリの担当は自分で決められますか?
A : 残念ながら決められませんが、専属のリハスタッフが付き誰が担当になっても充実したリハビリを受ける事が出来ます。
 
:ほかの病院との違いは何ですか?
A : いわき市内ではリハスタッフの人数が一番多く、リハビリに力を入れています。急性期から維持期までのリハ部門を備えており、入院から在宅まで切れ目のないサービス提供が可能です。
 
:何歳でも受けられますか?
A : 対応できる疾患であれば可能です。
 
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