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一般病棟
■急性期病棟(139床) 【西2・西3・東2病棟】
 急性期病棟とは治療が優先され、生命の維持管理が必要な患者様が主な病棟です。リハビリテーションは発症直後から1〜2週間の患者様が主となります。この時期は安静による"廃用症候群"(床ずれや筋力の衰えなど)の予防が重要となります。状態に合わせて、可能な限り早期からのリハビリテーションを開始します。早期退院または回復期病棟へのスムーズな移行を支援していきます。
■療養病棟(39床) 【東3病棟】
 療養病棟とは症状は安定し、医療管理は少ないものの、環境や経過により入院が長期となる患者様が多い病棟です。リハビリテーションは治療により回復した機能の維持が目的となります。患者様とご家族、病棟スタッフ、リハビリスタッフの話し合いを通して退院の方向性を決定し、その中で具体的に必要な事に重点を置いてリハビリを進めて行きます。
 
■外来リハビリテーション
 当院リハビリ担当医が退院後も継続して医療保険でのリハビリテーションが必要と判断した場合、外来によるリハビリテーションを実施しています(参考:対象疾患と標準的算定日数)
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