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12月号
インフルエンザについて


今年もインフルエンザ流行の時節がやってきました。いわき市医師会からは、すでにインフルエンザでの受診者が報告されています。今回は、クリニックかしま院長の佐野全生先生にインフルエンザについてのお話をお伺いしました。今回はインフルエンザについてお尋ねします。

いわき医療圏域リハビリテーション
広域支援センター研修会 その2


HOThot通信143号(11月号)において『いわき医療圏域リハビリテーション支援センター研修会(10月1日開催・於いわき市文化センター)』で講師を務められた大田仁史先生の公演内容をお伝えしましたが、本稿はその続編となります。大田先生は、茨城県立医療大学付属病院長としてご活躍の一方、地域リハビリテーションの提唱者として、精力的な活動を続けておられます。
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12月号2ページ

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  12月号

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11月号
いわき医療圏域
リハビリテーション広域支援センター研修会


かしま病院が平成14年度から福島県の委託事業として指定を受けて地域リハビリテーションの広域支援センターとして活動しておりますが本年の研修会を去る10月1日にいわき市文化センターにおいて、講師に茨城県立医療大学付属病院長で地域リハビリテーションの提唱者でもあり、全国の会長の大田仁史先生をお迎えして『支え合う人づくり、町づくり』と題しまして開催されました。今回はその時の先生の講演内容の要点を紹介致します。当日は350名の熱心な聴講者がユーモアを交えた先生の2時間に及ぶ講演を時間がたつのも忘れて聞き入りました。
研修会はまず、安齋センター長の開会宣言で始まり、来賓を代表して、いわき市長、いわき医師会長の祝辞のあと、座長の安齋センター長の進行により始まりました。先生は冒頭団塊の世代について話されました。
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  11月号

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10月号
患者様満足度調査 調査結果について


今年8月、かしま病院とクリニックかしまにおいて満足度調査を実施しました。今回はこの満足度調査結果及びご記入いただいた個別のご意見とその対応について、紙面を借りて皆さまにお伝えいたします。
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  10月号

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9月号
生活習慣病について


大多数の中高年の方々が、何らかの「生活習慣用」を抱えたまま生活を送る現代・・・。将来重大な健康障害になる可能性が高く、依然楽観視できない状況にあります。
今回は、健診センター長の全田貞雄先生に、生活習慣病についてのお話をお伺いしました。
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    9月号

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8月号
透析と介護について


透析患者数の増加と患者の高齢化が著しく、現在の日本の透析医療において最も重要な課題は要介護対策と言われています。当院においても例外ではなく、在宅で透析治療を受けている患者様を積極的に支援しています。
今回は、これらに関する養生会の取り組みについて透析センターの中野広文先生にお話を伺いました。
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  8月号

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7月号
かしまヘルパーステーション
  サービス内容のご案内


4月よりかしまヘルパーステーションの所属が、これまでの社会福祉法人から医療法人へと移りました。
根底にあるホームヘルプサービスの目的は変わりませんが、利用者様のニーズにより一層近づけるよう頑張っています。
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    7月号

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6月号
DR・CRシステム導入について


昨日行われました平成16年度院内発表会において、放射線画像診断部より昨年12月に導入された、新しいX線写真撮影システムとなる「DR・CRシステム」について発表されました。事前に各部署にアンケートを採取し、その質問に答える形で行われました。
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    6月号

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5月号
糖尿病療養指導士について


糖尿病指導の三本柱は食事療法・運動療法・薬物療法といわれていますが、糖尿病学の進歩とともに患者さんへの指導もそれぞれ専門的な知識が必要となっています。
また、このたび日本糖尿病療養指導士が制度化され、各専門分野に止まらない幅広い知識と視野をもった多くの糖尿病療養指導士が誕生し、その活躍が期待されています。
今回は、当院でも糖尿病療養指導士の資格を取得された看護師、早瀬美和子さんにお話を伺いました。
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    5月号

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4月号
医療ソーシャルワーカーの役割について


近年の複雑化した社会情勢の中、患者様またはご家族が病気になられたときに抱える不安や問題は、自分たちだけでは解決困難な場合も見られます。そんな時、問題解決の相談に乗ったり、社会復帰のお手伝いをするのが「医療ソーシャルワーカー」です。
今回は医療ソーシャルワーカーを取り巻く現状と、その役割についてお話しいたします。
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4月号3ページ

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  4月号

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